毎日のごはんを和食に戻そうと決めたのと同時に、なるべく家にあるものを食べてしまおうと思い、冷凍しておいたスズキを使った晩ごはんです。
「少しずつ色々」がモットーのわが家の食卓ですが、品数が多いと結局食べ過ぎてしまうので、しばらくは品数も少なくつくることにしました。
この日のメインはスズキの酒蒸し・野菜あんかけ。
以前鯛で作っておいしかったので作ってみましたが、やはりスズキは少し泥臭い、川魚のようなにおいがするため、鯛ほど美味しくはできませんでした。スズキは河口で穫れるお魚らしいので、こういうことがあるそうです。
あんかけはピーマン、もやし、にんじん、たまねぎ、椎茸、ねぎ、しょうがを細切りにしてごま油で炒め、ウェイパーで味付けました。お酒をふって蒸し器で蒸したスズキに野菜あんかけをかけたらできあがり♪
このお料理は鯛でつくることをお勧めします。
なすと塩豚の甘辛いため。
なすは乱切りにして水にさらし、塩豚はこまかく刻み、にんにくは薄切りに、にらはざく切りにしておく。ごま油ににんにくを炒め、塩豚、なすをよく炒める。なすがしんなりするまでよく炒め、豆板醤、オイスターソース、酒、砂糖で味付けし、最後ににらを加えてさっと炒めてできあがり♪
豆板醤の辛さとオイスターソースの香り、砂糖の甘みがなすと塩豚によくからみ、ごはんが進むおかずになります。塩豚を細かく刻んだのは、麻婆なすをイメージして。でも塩豚の量が少なくてちょっと違うものになってしまいました。
先日今まで使っていた土鍋「かまどさん」を割ってしまいました。しばらくはル・クルーゼで炊いてみようかなとも考えましたが、かまどさんは火加減要らずだし、なんといっても慣れているのですぐに再購入を決めました。しかも定価10,500円の3合炊きが8,400円で買えたのです。ラッキー☆
ちょうど新米に切り替えの時期だったので新しいかまどさんで新米を楽しんでいます。やっぱり新米はおいしいですね〜。土鍋で炊いた新米は本当においしくて、あっという間になくなってしまいます。おかずを少なくしてもごはんをたくさん食べてしまっては意味がないので、気をつけなくてはなりません。
昨日はとても寒かったですね。新潟市でも初雪が降ったそうです(朝方で私はわかりませんでした)。いよいよ本格的な冬が来るのかと思うと憂鬱になりますが、昨日去年のブログを見返していたら、温かいお料理でしばらく食べていないものがたくさん出てきたので、冬には冬の楽しみがあるものだな、と少し希望がもてました(笑)。

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しばらく和食を離れ、食卓が欧米化したせいか、体重が増えてしまいました。その数値にびっくりして慌てて食事を和食に戻した第1日目の食卓は、いただきものの稲庭うどんです。薬味はしょうが、みょうが、大葉、ねぎ、写真には写っていませんが海苔も少し切りました。稲庭うどんには絶対にしょうがが合うと思います。
太くてシコシコした讃岐うどんもおいしいですが、細くてつるつるした稲庭うどんも捨てがたい!さすが日本3大うどんといわれるだけあってとても美味しかったです。ちなみに日本3大うどん、もうひとつは群馬の水沢うどんですが私はまだ食べたことがありません。
この日はそれほどお腹もすいていなかったので、うどんをメインにあとは小さなおかずを少しだけ。
ピーマン、もやし、舞茸をウェイパーで炒めた野菜炒めとほうれん草のごま和えです。
食欲の秋、気をつけないと体重が増えてしまいます。
わが家はWii fit plusを買いました。久しぶりに体を鍛えてみましょうか。

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レシピ本を見てお料理を作ることの少ない私ですが、最近私の2大バイブルを多用しています。この日は以前から作りたかった「何度でも作りたくなるほめられレシピ」からドライカレーを作ってみました。
バターライスは炊飯器で簡単に炊けてしまいます。さらにドライカレーのレシピもとってもとっても簡単!何もつくりたくなーい、そんな日にぴったりのメニューです。
写真だけみると手が込んでいそうですよね。でもそこは私のバイブル、ほめられレシピ。やっぱり簡単でどこにでもある材料でできてしまうんです。写真をみてわかる通り、ポテトチップスを使うところがポイントです。盛りつけは本を真似てみました。
そしてドライカレーはこのままいただくのではなく、お皿の上で一気に全部まぜていただくのです。混ぜたものを取り分けていただくスタイルにして、薬味には福神漬けとらっきょうを用意しました。
取り分けたところ。
バターライス、ドライカレー、ポテトチップス、アーモンドスライス、ゆで卵の絶妙なコラボレーションが味わえます。食事でもあるけれど、スナックのような軽い感じもします。きっとポテトチップスのせいですね。
使ったカレー粉のせいか、かなりスパイシーで、なんとなくメキシカンな味になりました。ビールがよくあいましたよ☆
何度でもつくりたくなるほめられレシピ
著者:馬場香織
出版社: 角川・エス・エス・コミュニケーションズ
ページ数: 81p
発行年月: 2008年12月
本体価格 1,143円 (税込 1,200 円)

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彼の昔の職場の食堂に美味しい焼うどんがあったそうです。
その味が食べたいというので、この日は焼うどんを作りました。
私が作る焼うどんは醤油味が基本です。
そこに目玉焼きとかつおぶしのトッピング。
焼うどんの湯気でかつおぶしがひらひらと踊るのがなんとも美味しそう。
いつもありあわせの材料で作りますが、この日は厚切りベーコン、舞茸、青梗菜、にんじん、ねぎを使いました。ベーコンや舞茸は旨味をたっぷり含んでいるので、ひとつひとつの旨味が合わさって美味しさが増す気がします。
今回の焼うどんはいつもの焼うどんとはちょっと違います。
彼のリクエストの味に答えねば。
いつもの焼うどんに加え、生のねぎとバターをトッピングして、最後のおしょうゆをかけていただきます。言われた通りに作ってみたところ、バターが少し入ることで味に深みとまろやかさがプラスされ、風味もよくなりました。彼も食べたかった味に再び出会えて喜んでくれました。こういう時、人のためにお料理を作る喜びを感じます。

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和食の多いわが家の食卓、なぜか最近イタリアンが続いています。
この日も落合務さんのレシピから1品作りました。
鶏胸肉のソテー・バルサミコソースです。
胸肉は皮を剥いで、身は観音開きにしてあります。
脂身が少ないのとバルサミコの酸味がさっぱり感を出していますが、バターを使っているためコクもある、簡単なのに本格的なソースです。
落合務シェフのイタリアン
出版社: 世界文化社
ページ数: 176p
発行年月: 2005年10月
本体価格 1,500円 (税込 1,575 円) 送料無料
他にはほうれん草のソテーとカルボナーラを。
ほうれん草のソテーはオリーブオイル、にんにく、赤唐辛子で炒め、塩こしょうのみのシンプルレシピ。カルボナーラはわが家の定番パスタです。

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塩豚を仕込んでから、ちょいちょい使っています。
この日はパスタにしました。
レシピ:
1)オリーブオイルににんにくと赤唐辛子を入れ、香りが出たら細切りにした塩豚を加え炒める。
2)焼き色がついたら半分に切ったミニトマトを加え、さらにパスタのゆで汁を加えて乳化させる。
3)こしょうをふって、刻んだイタリアンパセリを加えさっと混ぜたら、ゆでたてパスタをあえてできあがり♪
塩味は塩豚とゆで汁だけで十分でした。
お好みで調整してください。
オイルのパスタは大好きですが、お店のように美味しくつくるのは難しいですよね。
ゆで汁入れると絶対油がハネてガスレンジ汚れるし…。
でも下準備もなく短時間でできるのはいいなと思います。

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新潟の4大ラーメンについてはこの場で何度か書いていますが、今回は新潟市中央区を中心に昔から愛されている「あっさり醤油ラーメン」の中でも私イチオシ!(かなり有名なお店です)の三吉屋さんをご紹介します。
あっさり醤油ラーメンは、煮干しだしがベースとなった旨味たっぷりのスープに細めん、具もシンプルにチャーシュー、メンマ、ねぎくらいしか入らない、シンプルなラーメンです。最近のラーメンとは一線を画し、昔ながらの味を守り続けているのですが、これがなんとも美味しいんです。若い時よりも少し年齢を重ねてからの方が好きになりました。
お店は新潟市の中心街、西堀通にあります。
テーブルが4つと小さなカウンターというとても小さなお店で、このお店では相席が当たり前。みなさんさっと食べてさっと帰っていくので回転もよく、待ち時間はあまりありません。
メニューはラーメン、チャーシューメン、ワンタンの3種類。ワンタンには麺は入っていないので未だ食べたことがありませんが、いつか食べてみたいメニューです。
この日はお腹がすいていたのでチャーシューメンをオーダーしました。
スープはもっと透き通っていると思っていましたが、飴色のスープで旨味がぎゅうっと凝縮されています。具はチャーシュー、ねぎ、メンマ、なるとと至ってシンプル。このラーメンに余計なものは要らないのです。チャーシューは脂身のほとんどないもので少し固めですが、それもこのラーメンによく合います。
麺は極細めん。この麺に美味しいスープがたっぷり絡みます。
スープ、麺、具、すべてがピタッと合わさってひとつの完成されたラーメンになっています。新潟市に来たらぜひ一度食べていただきたいラーメンです。
三吉屋さんは以前、横浜のラーメン博物館にも出店していたことのある、新潟を代表するラーメンやさんです。いつまでもこの味を守り続けて欲しいなぁと食べる度に思います。

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同僚が畑で育てているバジルがそろそろ終わりだから、とおすそ分けしてくれました。
そのバジルを使って今回はちょっと珍しくアジアンテイストで、ガパオ(鶏肉のバジル炒めごはん)を作りました。
鶏挽肉と細かく切ったピーマンをにんにく、赤唐辛子と一緒に炒め、酒、砂糖、オイスターソース、ナンプラーで味付け、最後にたっぷりのバジルを加えました。タイ米を使って、最後に目玉焼きをのせて。黄身はとろとろにするのがポイントです。
ちなみに私の料理にはよく目玉焼きがのっていますが、このガパオには必須です。
お皿の上でよぉ〜くまぜていただきます。
タイ米を使ったのがよかったのか、なかなか本格的なお味になりました〜♪
付け合わせはゴーヤのツナサラダ。
ゴーヤ、たまねぎ、ツナを塩こしょうとマヨネーズであえたサラダです。
この時期にゴーヤはちょっと珍しいですが、お値打ち品で50円だったので。
アジアン料理にはやっぱりビールですよね〜。
この日はひとりごはんだったので、翌日お弁当にしてあげました。
彼も気に入ってくれたようです。
<おまけ>
私のお弁当は、残ったタイ米と塩豚で炒飯に。
タイ米を使うと何もしなくてもお米がパラパラになって、美味しくなりました。

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ご存知の通り、私はお掃除が苦手。
毎日コツコツお掃除すればキレイに保つことができることは知ってはいますが、それを実践するかというとそれはベツ。「後でまとめてすればいいや〜」と思うタイプなのです。でもそうすると汚れが変性して取れずらくなるんですよね。はい、知っているんです、そんなことは。
重曹を使ったお掃除、というのは聞いたことがありました。妹がハマっていて、すすめられてはいたものの、「エコな掃除法」なだけだと思っていたのです。
ところが!!
違いました。重曹を使うと汚れおちが全く違うんです!
汚れのほとんどは酸性のものなので、アルカリ性の重曹で汚れを中和させて浮かせて落とすというのがこの重曹掃除の基本だそうです。理系の私にとってこの論理的な話は妙に納得がいくわけです。ちなみにアルカリ性の汚れはお酢で落とすといいそうです。ますます納得がいきますね。

思い立ったが吉日。さっそく重曹掃除に必要な物品を揃えました。
重曹水を入れるスプレーとアクリルたわし。
スプレーは色々お店をまわりましたが、最終的にフランフランのものを買いました。

アクリルたわしは、アクリル毛糸を買ってきて手作りしました。
といっても、ぐるぐる巻きにして真ん中をキツくしめ、まぁるく形作るだけ。
毛糸は1個250円くらいでした。まとめて作るといいよ、と妹からのアドバイスを忠実に守り、10個くらい作り置きしました。
実は重曹を使わなくても、このアクリルたわしだけでもけっこうキレイになります。
傷がつかないし、軽いので疲れません。アクリルたわしだけで落ちない汚れは重曹を使って汚れを落とします。キッチンのシンクや水道のヘッドの部分など簡単に汚れが落ちました。
そして私が一番掃除したかったのが、ガスレンジです。
わが家はIHではなく、五徳のあるガスレンジ。ガス台はよく拭いているつもりですが、五徳やパーツの汚れはなかなか落ちません。今回は重曹を入れたお鍋で煮立てるという方法をとりました。

なんということでしょう!(ビフォーアフター風に)
ピカピカになったではありませんか。
いや、これには正直びっくりです。
五徳の掃除ってホント骨が折れる作業なんですよね。でも煮るだけですよ、仕上げにちょっとアクリルたわしでこすったら浮いた焦げがキレイに落ちました。

ちなみにこれが残ったお鍋。ほぼ透明だったお鍋が茶色くなりました。
汚れがおちたのがよくわかりますね。
重曹スプレーとアクリルたわしを出しておくと、ちょこちょこ磨けるので(実際やってます)便利です。木製のものなど重曹を使えないものもあるそうなので、使い方を調べてからお使いくださいね。


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毎日コツコツお掃除すればキレイに保つことができることは知ってはいますが、それを実践するかというとそれはベツ。「後でまとめてすればいいや〜」と思うタイプなのです。でもそうすると汚れが変性して取れずらくなるんですよね。はい、知っているんです、そんなことは。
重曹を使ったお掃除、というのは聞いたことがありました。妹がハマっていて、すすめられてはいたものの、「エコな掃除法」なだけだと思っていたのです。
ところが!!
違いました。重曹を使うと汚れおちが全く違うんです!
汚れのほとんどは酸性のものなので、アルカリ性の重曹で汚れを中和させて浮かせて落とすというのがこの重曹掃除の基本だそうです。理系の私にとってこの論理的な話は妙に納得がいくわけです。ちなみにアルカリ性の汚れはお酢で落とすといいそうです。ますます納得がいきますね。
思い立ったが吉日。さっそく重曹掃除に必要な物品を揃えました。
重曹水を入れるスプレーとアクリルたわし。
スプレーは色々お店をまわりましたが、最終的にフランフランのものを買いました。
アクリルたわしは、アクリル毛糸を買ってきて手作りしました。
といっても、ぐるぐる巻きにして真ん中をキツくしめ、まぁるく形作るだけ。
毛糸は1個250円くらいでした。まとめて作るといいよ、と妹からのアドバイスを忠実に守り、10個くらい作り置きしました。
実は重曹を使わなくても、このアクリルたわしだけでもけっこうキレイになります。
傷がつかないし、軽いので疲れません。アクリルたわしだけで落ちない汚れは重曹を使って汚れを落とします。キッチンのシンクや水道のヘッドの部分など簡単に汚れが落ちました。
そして私が一番掃除したかったのが、ガスレンジです。
わが家はIHではなく、五徳のあるガスレンジ。ガス台はよく拭いているつもりですが、五徳やパーツの汚れはなかなか落ちません。今回は重曹を入れたお鍋で煮立てるという方法をとりました。
なんということでしょう!(ビフォーアフター風に)
ピカピカになったではありませんか。
いや、これには正直びっくりです。
五徳の掃除ってホント骨が折れる作業なんですよね。でも煮るだけですよ、仕上げにちょっとアクリルたわしでこすったら浮いた焦げがキレイに落ちました。
ちなみにこれが残ったお鍋。ほぼ透明だったお鍋が茶色くなりました。
汚れがおちたのがよくわかりますね。
重曹スプレーとアクリルたわしを出しておくと、ちょこちょこ磨けるので(実際やってます)便利です。木製のものなど重曹を使えないものもあるそうなので、使い方を調べてからお使いくださいね。

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テレビで紹介されているのを見て知った「牛とろフレーク」。
おいしいのでリピートしていますが、人気商品のためいつでも買えるというわけではありません。今回は数ヶ月待ちでようやく届きました。
そぼろ状になった牛肉が入っています。すぐに溶けてしまうので食べる直前まで冷凍庫に入れておき、丼に盛ったら残りはすぐさま冷凍庫へ戻さなければなりません。
ごはんの上に牛とろフレーク、ねぎ、海苔ののせてわさび醤油をかけていただきます。わが家はいつも薬味たっぷり。セットのとろろをかけてもおいしいようです。
ごはんの熱でとけた牛とろが美味しい〜♪まさにトロ!贅沢な味わいです。
こんな食べ方があるんだ〜、と初めて食べたときは感心しました。
彼はこの牛とろフレーク丼が大好きなので必ずおかわりします。
↑私が買ったのは「牛とろトロセット(牛とろフレーク+とろろ)」。
コチラから買えますが、発売開始されるとすぐに売り切れてしまいますので、
購入希望の方はメール設定をするか、マメにHPをチェックすることをお勧めします。
この日は牛とろフレーク丼がメインなのであとは野菜を。
大根と水菜のサラダは梅ドレッシング(梅干しをたたいたもの、サラダ油、ごま、しょうゆ、酢、こしょう)で。きんぴらごぼうに翡翠チンゲンサイ、お味噌汁はほうれん草とえのきを入れました。
翡翠チンゲンサイは「何度でも作りたくなるほめられレシピ」から。
またしても簡単かつ本格的な味に出会ってしまいました。馬場香織さんってホントにすごい。家にある調味料で簡単にしかも短時間で出来てしまう上、チンゲンサイをまるごと食べられるのも魅力です。
何度でもつくりたくなるほめられレシピ
著者:馬場香織
出版社: 角川・エス・エス・コミュニケーションズ
ページ数: 81p
発行年月: 2008年12月
本体価格 1,143円 (税込 1,200 円)

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